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Tokyo Addict.

この街に、溺れるサカナ。
2012年01月09日(月)  備忘録的に
 また時々ですが使っていこうと思います。
| time consumer | 02:54 | comments(0) |
2011年06月16日(木)  AKB傾倒へのマイルストーン
覚えてる限りで、僕のAKBへの傾倒の来歴などを振り返っておきます。
レジュメ形式にまとめますので、講義に呼ばれた時はこれを元に語ります←

個人的な考察も準備はあるんですけど、
そのうちに。


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| creative | 00:31 | comments(1) |
2010年12月23日(木)  next level vol.1 @両国
DJをまたやってしまいました。
盛り上がって頂いて、ありがとうございました。

以下、覚えている限りでのセットリスト。
恐れ多くも、年末深夜のメインタイムですし
今回は客層読めなかったので、
繋ぎに意味持たせるなんてできないす。
全部パーティーチューン。

今後はちゃんと落とせるように精進します。


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| music | 14:33 | comments(4) |
2010年10月12日(火)  2度目の箱DJをしてみた。
 10日の深夜26時すぎから、
赤坂のライブハウス「クラブ天竺」で行われた
How High vol.4というイベントに呼んで頂きDJをしてみました。
初心者で下手なりになんとか盛り上げることもでき、
ほっと胸を撫で下ろしております。


以下、セトリ。


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| music | 00:49 | comments(8) |
2010年09月26日(日)  VCI-100にDJ Tech ToolsをMacで導入してみる
 Twitterとフェスばかりの夏が終わり
ブログなんて忘れていたら、見事に広告がw。


7月中旬あたりにVCI-100を強化するべく
DJ Tech Toolsを導入しました。
昨晩はまた箱を開けて、
公開されたファームウェア1.4を再インストール。
実にスクラッチの効きがいいです。


さて、このDJ Tech Tools、
僕としてはTraktorProの機能と性能を
VCI-100で引き出すためには必須のマッピングだと思うんですが、
要するにハードウェアにバグ(←あくまでDJTTの面々が言っている)があって
マッピングしてもデフォルトではうまく作動しないんですよ。

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| creative | 12:36 | comments(0) |
2010年07月09日(金)  VCI100をマイナーチェンジ
DJ TechToolsから送られてきた
オーバーレイシートを、
とりあえず貼ってみました。



気を付けたいのは、
回転するスクラッチコントローラの
下にある小さなスプリング。
多分これを失くすと、
タッチセンサーが機能しなくなり、
スクラッチその他のエフェクトが
使えなくなると思われます。

…よく考えると、
もう中古では売れない代物に
なってしまったわけでw
これはハラを決めてPCDJと
向き合っていかなくてはいけませんな?

さて、週明けにはいよいよ、
ファームウェアのアップデート。
大手術ですので慎重にやりたい一方、
ParallelsでのMacアップデートは
うまくいかないのかとか、
Windows7じゃダメなのかとか、
試せるのなら試したいんですよ。

写真も出来るだけアップしたいです。
| creative | 02:50 | comments(0) |
2010年05月30日(日)  サウンドトラック
一時期、「J文学」という言葉が流行って、
それこそ阿部和重あたりの名前がやけにもてはやされたりしていた。

阿部和重が描く世界(セカイというべきか)は、とても小さい、
というのが僕の感じた印象だった。今もそうだ。

その人物の半径10メートルくらいのセカイを見せる。
そんな展開に僕は酔いしれていたことがあって、
「ああ、もうこの世には世界はなく、セカイしかないのだ」と
90年代的な問題意識を00年代初頭まで持ち越していただけなのに
何となく先端を走っていた気になっていたというか。




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| creative | 02:45 | comments(0) |
2010年05月25日(火)  レベルが下がっていく
 日韓戦のこと。
一時はオシム監督時代のパスワークを
取り戻したかに見えた代表が、
今では見るも無惨。

俊輔、遠藤の不振が全てに影響している。
2人の早いパス交換からポゼッションが生まれて
他の選手は彼らを信頼してフリーランニングを繰り返し、
ショートパスで打開するという展開を積み重ねてきたはず。

オシム時代と一番違うのは
これが選手全員のシステマチックな連動の中で行っていたことを
岡田さんにはそのノウハウがないために
俊輔、遠藤の才能のみに頼って疑似オシムシステムを作ってしまったこと。

俊輔、遠藤を外せとはいうけど(実際このコンディションなら厳しいが)
彼ら以上にクリエイティブにパス出せる人は日本にいない。

そのクリエイティビティを組織全体で補完しようというのが
オシムのやり方だった。
だから憲剛を入れ、羽生を入れて、
誰が出てもシステムの働き自体を損なわない
チームづくりをしてきていたけど…。

というわけで、悪いのは岡田さんじゃなく、
岡田さんに白羽の矢を立てた協会ということですよ。
進退を問われるのは犬飼さんの方だわJUGEMテーマ:スポーツ
| think | 00:48 | comments(0) |
2010年04月15日(木)  小西さんのRemixアルバムがアガり過ぎて参ってしまう。
評価:
コメント:この国に小西さんがいなかったら、日本のクラブシーンはもっとお高く留っていたに違いない。J-POPファンもクラブリスナーもDJも、揃って敬服すべし。

これは、みんな買った方がいいよ。
G.W.前に買った方がいいよ。
渋滞中の車でも、車中はディスコになるよ。
混雑中の電車でも、縦揺れでつり革グイングインいわせちゃうよ。


とにかく「クラブの音をヒットシーンに持ち込んだ」というのは
日本においては多分、小西さんが草分けなんじゃないか。
FAT BOY SLIM的なチャッチーさと
マニアックさを保ちつつ共存させるなんて、
まったく才能のある方は困ります。

フェスのDJブースでJ-POPのDJが来た時、
一番盛り上がるのは、今でもピチカートだから。

| music | 03:23 | comments(0) |
2010年04月14日(水)  シンクロニシティーン
評価:
コメント:演奏がより洗練され、かつての”ヘタウマ”感は薄くなったものの、相対節は厳然。パラレル、パラレル、パラレル、パラレル…

またもしても相対性理論がやってくれました。
「秘密の組織が来て」のリリックに、
秘密の組織の人であるワタシが、どれだけ驚いたことか!


そして
「2ストロークのエンジンが〜♪」
「パラレル、パラレル、パラレル〜♪」
「チャイナ、チャイナ、チャイナ♪」
というワードループが何とも言えないキャッチーさを醸し出してる。
さらに60's Popや、ワウギターばりばりのSoul&Funk、
Electro、Punkもを入れてきたり。
もう自在ですね、彼らは。


決して従来のJ-pop路線の上にはいない、
ある意味「取っつきにくい」バンド。
なのに、もの凄い売れっぷり。
バズな情報が伝わりやすくなった現状に加えて
「これいいな」と思ったら、すぐに口に出して言えてしまえる、
趣向についてフラットな世の中が形成されつつあるのかな。
だから、今になって坂本冬美さんなんかが
中高生に支持されつつ売れたりするわけで。

| music | 01:54 | comments(0) |