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ちょっと
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    てすと
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    備忘録的に
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       また時々ですが使っていこうと思います。
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      AKB傾倒へのマイルストーン
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        覚えてる限りで、僕のAKBへの傾倒の来歴などを振り返っておきます。
        レジュメ形式にまとめますので、講義に呼ばれた時はこれを元に語ります←

        個人的な考察も準備はあるんですけど、
        そのうちに。


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        | Nash | creative | comments(1) | trackbacks(818) | - | ログピに投稿する |
        next level vol.1 @両国
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          DJをまたやってしまいました。
          盛り上がって頂いて、ありがとうございました。

          以下、覚えている限りでのセットリスト。
          恐れ多くも、年末深夜のメインタイムですし
          今回は客層読めなかったので、
          繋ぎに意味持たせるなんてできないす。
          全部パーティーチューン。

          今後はちゃんと落とせるように精進します。


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          2度目の箱DJをしてみた。
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             10日の深夜26時すぎから、
            赤坂のライブハウス「クラブ天竺」で行われた
            How High vol.4というイベントに呼んで頂きDJをしてみました。
            初心者で下手なりになんとか盛り上げることもでき、
            ほっと胸を撫で下ろしております。


            以下、セトリ。


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            | Nash | music | comments(8) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
            VCI-100にDJ Tech ToolsをMacで導入してみる
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               Twitterとフェスばかりの夏が終わり
              ブログなんて忘れていたら、見事に広告がw。


              7月中旬あたりにVCI-100を強化するべく
              DJ Tech Toolsを導入しました。
              昨晩はまた箱を開けて、
              公開されたファームウェア1.4を再インストール。
              実にスクラッチの効きがいいです。


              さて、このDJ Tech Tools、
              僕としてはTraktorProの機能と性能を
              VCI-100で引き出すためには必須のマッピングだと思うんですが、
              要するにハードウェアにバグ(←あくまでDJTTの面々が言っている)があって
              マッピングしてもデフォルトではうまく作動しないんですよ。

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              | Nash | creative | comments(0) | trackbacks(5) | - | ログピに投稿する |
              VCI100をマイナーチェンジ
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                DJ TechToolsから送られてきた
                オーバーレイシートを、
                とりあえず貼ってみました。



                気を付けたいのは、
                回転するスクラッチコントローラの
                下にある小さなスプリング。
                多分これを失くすと、
                タッチセンサーが機能しなくなり、
                スクラッチその他のエフェクトが
                使えなくなると思われます。

                …よく考えると、
                もう中古では売れない代物に
                なってしまったわけでw
                これはハラを決めてPCDJと
                向き合っていかなくてはいけませんな?

                さて、週明けにはいよいよ、
                ファームウェアのアップデート。
                大手術ですので慎重にやりたい一方、
                ParallelsでのMacアップデートは
                うまくいかないのかとか、
                Windows7じゃダメなのかとか、
                試せるのなら試したいんですよ。

                写真も出来るだけアップしたいです。
                | Nash | creative | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
                サウンドトラック
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                  一時期、「J文学」という言葉が流行って、
                  それこそ阿部和重あたりの名前がやけにもてはやされたりしていた。

                  阿部和重が描く世界(セカイというべきか)は、とても小さい、
                  というのが僕の感じた印象だった。今もそうだ。

                  その人物の半径10メートルくらいのセカイを見せる。
                  そんな展開に僕は酔いしれていたことがあって、
                  「ああ、もうこの世には世界はなく、セカイしかないのだ」と
                  90年代的な問題意識を00年代初頭まで持ち越していただけなのに
                  何となく先端を走っていた気になっていたというか。




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                  レベルが下がっていく
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                     日韓戦のこと。
                    一時はオシム監督時代のパスワークを
                    取り戻したかに見えた代表が、
                    今では見るも無惨。

                    俊輔、遠藤の不振が全てに影響している。
                    2人の早いパス交換からポゼッションが生まれて
                    他の選手は彼らを信頼してフリーランニングを繰り返し、
                    ショートパスで打開するという展開を積み重ねてきたはず。

                    オシム時代と一番違うのは
                    これが選手全員のシステマチックな連動の中で行っていたことを
                    岡田さんにはそのノウハウがないために
                    俊輔、遠藤の才能のみに頼って疑似オシムシステムを作ってしまったこと。

                    俊輔、遠藤を外せとはいうけど(実際このコンディションなら厳しいが)
                    彼ら以上にクリエイティブにパス出せる人は日本にいない。

                    そのクリエイティビティを組織全体で補完しようというのが
                    オシムのやり方だった。
                    だから憲剛を入れ、羽生を入れて、
                    誰が出てもシステムの働き自体を損なわない
                    チームづくりをしてきていたけど…。

                    というわけで、悪いのは岡田さんじゃなく、
                    岡田さんに白羽の矢を立てた協会ということですよ。
                    進退を問われるのは犬飼さんの方だわJUGEMテーマ:スポーツ
                    | Nash | think | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
                    小西さんのRemixアルバムがアガり過ぎて参ってしまう。
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                      評価:
                      コメント:この国に小西さんがいなかったら、日本のクラブシーンはもっとお高く留っていたに違いない。J-POPファンもクラブリスナーもDJも、揃って敬服すべし。

                      これは、みんな買った方がいいよ。
                      G.W.前に買った方がいいよ。
                      渋滞中の車でも、車中はディスコになるよ。
                      混雑中の電車でも、縦揺れでつり革グイングインいわせちゃうよ。


                      とにかく「クラブの音をヒットシーンに持ち込んだ」というのは
                      日本においては多分、小西さんが草分けなんじゃないか。
                      FAT BOY SLIM的なチャッチーさと
                      マニアックさを保ちつつ共存させるなんて、
                      まったく才能のある方は困ります。

                      フェスのDJブースでJ-POPのDJが来た時、
                      一番盛り上がるのは、今でもピチカートだから。

                      | Nash | music | comments(0) | trackbacks(2) | - | ログピに投稿する |